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全 45 件 [ ]

ページ 1 (1〜45)
2012年12月22日

常任幹事会で衆院選総括など意見交換

 

県連は12月22日開催の第31回常任幹事会で、衆院選選挙結果を踏まえ中間総括に向けた意見交換、県連大会日程について協議を行い、2月23日(土)アピオ甲府で開催する事を決定した。

2012年12月17日

第46回衆議院議員選挙、後藤ひとし氏が1議席を死守

 

12月16日投票が行われた第46回衆議院議員選挙は取り巻く厳しい環境の中で1区では急遽立候補の斉藤つよし氏、2区坂口たけひろ氏は当選を果たせなかったものの、3区後藤ひとし氏は172票差と僅差で当選、議席を守った。
尚、公職選挙法により選挙期間中のホームページの更新は禁止されている事から、選挙期間中の諸計画等の掲載は出来ませんでした、ご了承下さい。

2012年11月26日

11月29日のマニフェスト意見聴取会は中止、「総決起集会」に切替え

 

県連は11月29日にアピオ甲府において「マニフェスト意見聴取会」を計画していたが、急遽の解散総選挙という事で、計画を中止、変わって「民主党山梨・連合山梨合同総決起集会」を開催する事としました。
合同総決起集会は11月29日(木)午後6時30分〜昭和町西条のアピオ甲府・2階・平安の間で行われます。

2012年11月26日

1区へ内閣官房副長官「齋藤勁氏」を擁立、記者会見を開く

 

県連は12月4日の衆院選公示を控え、11月26日1区候補者として現内閣官房副長官を務める齋藤勁氏の擁立を決定、午後4時より県庁・記者クラブにおいて出馬記者会見を行った。

2012年11月23日

小沢鋭仁氏は除籍(除名)処分、候補者擁立を確認

 

県連第30回常任幹事会は、先に離党・鞍替えを表明した小沢鋭仁氏の党本部による除籍処分(国会議員の処分は党本部)を確認、1区候補者の擁立に向けた県内の状況等を踏まえ党本部と連携した候補者について協議を行った。

2012年11月18日

小沢鋭仁氏離党表明を受け緊急4役会議を開催

 

11月16日衆議院解散直後、1区候補予定者の小沢鋭仁衆議院議員が離党を表明、他党への鞍替え出馬の意向を受け、県連は18日日曜日に緊急県連4役会議を招集、小沢氏にも出席を求め、直接考え方を聴取、今後の対応を協議、具体的対応は23日開催予定の第30回常任幹事会で決定する事としたが、1区候補者擁立に向けた対応を至急行う事とした。

2012年11月10日

常任幹事会で参院選候補擁立・次期マニフェスト作成の議論

 

第29回常任幹事会で11月1日に開催された全国幹事長・選挙責任者会議を受け、空白区となっている参議院山梨選挙区への擁立対応、次期マニフェスト作成に向けた県連からの意見聴取、一般有権者の参加による「民主党政策進捗報告会」(南関東=11月18日神奈川)、各県における「マニフェストに関する意見聴取会」(山梨県=11月29日アピオ甲府)など協議を行い、併せて、本部より送付のはがき「民主党のマニフェストについてあなたの意見をお聞かせください」を地域配布し、党本部へ直接送付してもらうこととした。

2012年11月2日

新聞広告で「民主党だからできたこと実現した政策」をアピール

 

県連広報委員会は取り巻く厳しい環境ながら、これまでに取り組んで来た民主党だから実現した政策を少しでも知ってもらうために、11月2日金曜日の山梨日日新聞に全7段の紙面を使っての「新聞広告」を、同日の山梨新報にカラー全面(1面)広告を実施マスコミが取り上げていない政策進捗などアピールした。

2012年10月6日

衆議院選挙対策本部を設置・発足

 

県連は10月6日、先に開催された国政選挙対策委員会の議論を踏まえ、第28回常任幹事会を開催するとともに、引き続き「衆院選選挙対策委員会」発足式を全役員出席のもと行い、3小選挙区における体制確立とともに必勝を期すこととした。
発足式には輿石東参議院議員をはじめ1区候補予定者の小沢鋭仁衆議院議員、2区候補予定者の坂口岳洋氏、3区候補予定者の後藤斎氏も出席、必勝を誓い合った。

2012年9月22日

代表に野田佳彦氏を選出

 

9月21日開催された民主党代表選(臨時党大会)は野田佳彦・赤松広隆・原口一博・鹿野道彦の4氏の立候補を受け、全国の党員サポーター・自治体議員党員による郵便投票と当日の国会議員による直接投票が行われ、野田佳彦氏が71,511票(818ポイント)を獲得、代表に再任された。
尚、山梨の投票率は27.10%で野田氏3ポイント、原口氏1ポイントであった
この臨時党大会には、山梨より樋口県連代表と飯島幹事長の2名が地方代議員として参加した。

2012年9月5日

参議院議員会長に輿石東氏が選出される

 

8月30日に告示された、民主党参議院議員議員会長選挙は、31日までに立候補者が居なかった事から、参議院議員の互選による15名の選考委員会で、経験豊富な輿石東氏に9月4日午前10時からの議員総会で要請が行われたが、輿石東氏は辞退。その後再三の要請に「今まで以上の協力」を前提に、同日午後4時からの議員総会で受諾。
2006年以降5期目(任期2年)の就任となった。

2012年9月5日

民主党代表選挙日程について

 

党員サポーター及び地方自治体議員党員・国会議員の投票による次期党代表を決める民主党代表選挙は9月10日告示、9月21日の臨時党大会で決定する事が決まった。
代表選は10日午前10時〜11時に立候補者の受付を行い、立候補者が複数の場合党員サポーターの自宅に投票用紙が郵送される。
尚、地方代表選挙管理委員会の精査による県内(在住)有権者数は5284名(自治体議員党員・国会議員を除く)で山梨に配分されるポイントは4ポイント、県内投票者の得票によりドント方式で振り分けられる。
又、全国の党員サポーター有権者は326,974名で409ポイントが割り振られる

2012年8月11日

常任幹事会で国政選挙対策委員会の設置を確認

 

8月11日開催された第26回常任幹事会で、代表選挙日程と山梨県のポイント、臨時党大会(代表選挙集会)の代議員選出を行うとともに、明年の参院選・衆院選への具体的対応を協議する「国政選挙対策委員会」の設置を確認、取り組みを進める事とした。

2012年8月3日

党・代表選に向け民主党地方代表選挙管理委員会を設置

 

県連は9月の民主党代表選挙に向けた「民主党地方代表選挙管理委員会」を第25回持ち回り常任幹事会で設置、党本部選挙管理委員会に登録を行った。
委員会は委員長に望月利樹副代表を選任、3名の委員と事務局責任者、各総支部より1名の事務局員で構成され、代表選挙に先駆けた中央選挙管理委員会からの党員サポーター名簿の点検・精査を行う事とされている。

2012年7月15日(日)

組織強化プロジェクト発足式を挙行

 

7月15日(日)午前9時より「足和田ホテル」において、党本部「チャレンジ事業」として山梨県連が応募・採択された「民主党山梨組織強化プロジェクト」の発足式が行われ、議会対策部門・地域対策部門・団体対策部門・青年地策部門の4部門会議とこれらを統括する統括会議の位置づけ、具体的取り組み方針を確認、発足した。その後、記念講演が行われ「日本における再生可能エネルギーの普及に向けた展望と課題」について学習を深めた。

2012年7月14日(土)

「民主党山梨研修会2012」開催される

 

県連は7月14日午後2時30分より河口湖「足和田ホテル」で組織強化プロジェクトの取り組みの一環として「民主党山梨研修会2012」を開催、県連役員・自治体議員・出席を希望した一般党員60名が参加した。
研修会の第1部は「リニア開通による山梨の課題」について、第2部では「地方財政の現状と課題=財政の自治を考える」として外部講師を招き学んだ。

2012年7月14日(土)

自治体議員フォーラム山梨「自治体議員団会議」を開催

 

7月14日午後1時30分より富士河口湖町「足和田ホテル」において2012年度自治体議員団会議を開催した。会議には自治体議員24名が参加、後藤斎・坂口岳洋衆議院議員も出席し、国会情勢の報告や展望について説明がされた。会議は自治体議員の横の連携強化や市町村課題の情報共有を進め、国会議員との意見交換会など課題解決に取り組む事を確認。又、市町村からの党本部・国への陳情要望にあたって紹介議員としての積極的な関わり、対応を確認し、その後の「民主党山梨研修会2012」へ合流、研修を行った。

2012年7月14日(土)

第24回常任幹事会で緊急四役会議の報告、事後対応の協議等を行う

 

県連は7月14日(土)午前11時30分より富士河口湖町「足和田ホテル」で第24回常任幹事会を開催、米長参議院議員離党に関する緊急四役会議を踏まえた経過報告とともに県連顧問の解任を確認、参議院第2総支部廃止に伴なう事後の取り扱いについて協議・確認を行った。(所属の党員サポーターは離党者以外は山梨県連直轄で対応を行います)、又、党本部チャレンジ事業採択を受けての具体的進め方、担当役員を決定、15日に行われる「民主党山梨組織強化プロジェクト発足式」で提案する事とした。

2012年7月10日(火)

県連としての平成25年度重点要望等の党本部ヒアリングが行われる

 

県内各種団体・県・市町村からの「平成25年度国の施策及び予算に関する提案・要望」が多く寄せられ、それぞれ党本部・各省庁に「団体要望報告書」として送付しているが、これら要望の中で民主党山梨県連として「強く実現を望む重点要望事項及び新規政策提案」を7月9日に党本部へ推挙した。これを受け、党本部による県連の要望内容についてのヒアリングが行われ(山梨は7月10日午後)、県連より飯島幹事長、保坂事務局長が党本部へ出向き、重点要望(5項目=10省庁)とした事項の説明と実現に向けた要請を行い、又、新規政策提案(16項目=20省庁)についても強く求めた。

2012年7月7日(土)

緊急四役会議を開催

 

県連は7月6日午後に突如民主党離党を表明した米長晴信参議院議員の対応について緊急に県連四役会議を県連2階会議室で開催した。米長議員にも参加を求め、突如の表明の真意をただし、出席者からは厳しい言葉が出され、今後の対応等についても協議、党本部の動きを見極めつつ必要な対応を進める事とし、14日の第24回常任幹事会に県連代表より報告を行う事とした。

2012年6月5日

民主党山梨研修会2012の日程が確定

 

山梨県連組織強化プロジェクトの一環としての「民主党山梨研修会2012」の開催日程が確定、講師については@リニア中央新幹線の課題と展望、A地方分権推進と地域主権、Bエネルギー問題についての専門家を予定し交渉を開始。
日程
7月14日(土)午後1時30分〜 自治体議員フォーラム山梨「自治体議員団会議」
7月14日(土)午後2時30分〜 「民主党山梨研修会2012」
7月15日(日)午前9時〜   「民主党山梨組織強化プロジェクト」発足式
党員の参加について
7月14日の研修会は参加を希望する党員は参加可能とし、尚会場に余裕がある場合はサポーターの希望者も受け付ける事とした。党員には「プレス民主山梨地域版」で周知、申込書をFAXで6月29日までに県連へ送付してもらうこととした。

2012年6月2日(土)

第23回常任幹事会で本部チャレンジ事業の応募報告、等

 

6月2日甲府市内「リバース和戸」で第23回常任幹事会を開催。5月末に本部登録された2012年度党員・サポーター登録状況を報告・確認。又、先に党本部より示された各種取り組みにあたっての「チャレンジ事業」の応募について、前回第22回常任幹事会で確認された方向性を基本とした「民主党山梨組織強化プロジェクト」を具体化したものを党本部に応募・送付した事を報告、全国で20県連が選ばれるとの事で、合格・採択された場合の「具体的計画策定と取り組み」について協議。又、自治体議員フォーラム山梨の新年度体制での「自治体議員団会議」「県連全役員会議」等の開催日程を7月14日15日の両日とする事を決定した。

2012年5月31日

党員・サポーター5906名を登録

 

 県内5総支部を中心に2月の県連大会以降取り組まれて来た、2012年度党員・サポーター募集は、5月28日、最終集約され、党員271名・サポーター5635名の計5906名を党本部登録を行った。
 6月1日より、データー不備等のチェックが党本部で行われ、終了後、党代表名によるお礼状が自宅送付される。
 尚、自治体議員フォーラム山梨の登録人数は、党員24名、サポーター51名の71名となった。

登録状況

 国会議員党員     5名
   自治体議員党員    24名
   一般党員       242名
   一般サポーター     5635名

 合計           5906名

2012年5月25日

連合山梨と意見交換会を開催

 

 県連は5月24日午後3時より連合山梨政策制度委員会との意見交換会を開催
 連合山梨からは、神宮寺聡会長、荻原雄二政策制度委員長ら13名が出席、県連からは、樋口雄一代表、飯島修幹事長をはじめ、産業労働委員会、政策調査委員会のメンバー等9名が出席した。
 意見交換会は、昨年段階で、連合山梨、民主党・フォーラム未来がそれぞれ県知事に提出した平成24年度に向けた政策提言に対し、3月県議会での新年度予算成立を踏まえ、回答が出され、これを受け、それぞれの提言の予算・政策への反映状況を分析、報告を行い今後に向け相互理解を深めた。
 又、県連、保坂事務局長より民主党の社会保障と税の一体改革の根拠・ポイントについて説明が行われ、取り組みにあたっての意見交換が行われた。

2012年5月14日

選挙対策委員長に望月利樹県議を決定

 

 県連は5月12日(土)常設の選挙対策委員会を開催、県連大会以降、持ちこしとなっていた構成メンバー及び委員長を決定した。
 県連選挙対策委員会は年間を通じた、県内自治体選挙への対応を審議し、その内容を常任幹事会に報告、県連としての決定を行う事としており、4月14日開催した第22回常任幹事会で、県内5総支部からの推挙委員をはじめとしたメンバーを確認、これを受け体制確立を図ったもので、委員長に望月利樹県議(副代表)を互選で選出、向こう4年間の県内自治体選の予定などを確認、所属議員の拡大、新人発掘など積極的に取り組む事とした。

2012年5月10日

自治体議員フォーラム全国研修会に13名参加

 

 5月8日‐9日の両日、東京・ホテルニューオータニで開催された民主党2012年度自治体議員フォーラム全国研修会は山梨より、3名の県議をはじめ13名の自治体議員が出席、全国600名の議員とともに、4つのテーマで理解を深めた。
 会議は冒頭、全国総会が行われ、東北被災3県からの報告も行われた。
 研修会は、党本部を代表して、輿石東幹事長のあいさつを受けた後、2日間に渡り
 @日本「再創造」
 A人口減少社会における町づくり戦略 を部外講師が
 B地域主体改革
 C民主党の骨太政策
を前原政調会長ら、党役員が講義を行った。

2012年5月1日

連合メーデーで訴え!

 

 4月29日甲府・舞鶴城公園で行われた、連合山梨第83回メーデーで、式典には県選出の5名の国会議員が(せいぞろい)し連帯の意を表するとともに、県連役員と総支部スタッフ19名が式典前に、会場入り口で、プレス民主山梨地域版(メーデー特集号)を配布した。
 今回配布した号外は、樋口代表の連帯のあいさつ、とともにメーデーの歴史を紹介、裏面では「税金や物価は上がらないほうが良いのですが」と題し、今、なぜ消費税増税か?自民党政権が先送りにし逃げて来た「課題」に民主党は正面から取り組もうとしています、日本の将来のために、一緒に考えて下さい、との訴えを行った。

2012年4月22日

全国幹事長・選挙責任者会議で厳しい注文!

 

 4月22日(日)東京・ホテルニューオータニで開催された全国幹事長会議・選挙責任者会議は山梨より飯島修幹事長・望月利樹副代表が出席、全国47都道府県より93名が参加した。
 会議は午後4時から行われ、党本部を代表して輿石東幹事長が挨拶、「今日から反転攻勢で国民の生活が第一の政治を実現」との決意が述べられ各担当から地域県連強化の課題、広報活動の実施など提起された。質疑では、多くの県連から消費税対応での「党内不一致」への不満が出された。30分オーバーして閉会した。

 この会議に先立ち、午後2時から開催された全国政策担当者会議には山梨より、小池満男政策調査副委員長と保坂一夫事務局長が出席した。
 会議は党本部政策調査会の前原政調会長から、消費税の考え方が示され意見交換に。各県代表からは党が取りまとめた消費税増税について地域で広報活動・街頭宣伝をしている時に、党の国会議員が否定するなどとんでもない!!党が一枚岩とならなければならない時に、何をしているのかなど、地域から不満が多く出された。
 また大飯原発に関連し、大阪府連や福井県知事から、維新の会対応や、再稼働対応に注文が付けられ、会議は予定を40分オーバーした。

2012年4月15日

南関東ブロック事務局長・青年局長会議を開催

 

 南関東ブロック3県の県連事務局長と青年局長(委員会)会議が神奈川県連会議室で開催され、山梨より保坂一夫事務局長と望月利樹青年女性委員長(副代表)が出席した。
 会議は会場を別々に行われ事務局長会議では、県連課題や取り組み選挙体制等について意見交換が行われ、青年局長会議では地元神奈川の青年局議員(国会議員)も加わり、党本部が掲げる、青年局キックオフ大会や学生局など具体的取り組みの意見交換が行われた。党本部からは城島国対委員長や本部青年局岡田議員等も駆け付けた。

2012年3月23日

県政政策提言の回答を受ける

 

 民主党山梨県連が県議会会派フォーラム未来と共同で12月16日に山梨県知事に提出した「平成24年度政策提言」に対する回答が3月23日出された。
 平成24年度予算編成に向け政策提言をしていたもので、新年度予算等が決定された県議会最終日に県議会フォーラム未来の控室で回答・説明を受け、樋口県連代表・飯島幹事長・望月副代表・木村県議・久保田県議・土橋県議・保坂県連事務局長が出席。
 提出した29項目にそれぞれ予算措置や考え方が示され、検討課題や基本方針に基づく対応については今後議会を通じて推進に努める事を伝えた。

2012年3月14日

岡田克也副総理が対話運動で来県します

 

★参加希望者は内閣府への事前申し込みが必要です!(政府主催なので山梨県連での受付は出来ません)

☆☆☆「明日の安心」対話集会in山梨
    日時=2012年3月20日(火)13:00〜14:15
    会場=甲府市飯田「農業会館6階大ホール」
    定員=200名(定員となり次第、締め切り)

岡田副総理がご意見を伺いに参ります。

☆申し込み方法=締切:3月18日(日)

【1】インターネットでの申し込み=ホームページに参加申込フォームに記入し画面下  の「送信」を
   ホームページ=http://www.gov-online.go.jp/spt/szs/

【2】FAXでの申し込み=FAX03-3581-6289
   @参加希望会場名「山梨会場」 A住所 B氏名(ふりがな) C年齢 D性別  E職業 
F電話番号 GFAX番号

☆ご注意 …政府・内閣府から送付の「参加票」が無ければ入場出来ませんのでご注意下さい。
 尚、当日は「参加票」と「身分証明書」の持参を願います。


2012年3月13日

2012年度党員サポーター募集開始しました

 

県内の5総支部(下記参照)では、2012年度の党員・サポーターの募集を開始しました。
 5月末に党本部への登録を完了する必要がある事から、5月15日(火)の集約に向けて取り組んでいます。「あなたも党員・サポーターになりませんか?」
 今年は9月に民主党代表選挙が予定されており、5月末に本部登録された党員・サポーターが有権者となります。

   党員党費=年間6000円(プレス民主購読料3000円を含む)
サポーター会費=年間2000円(プレス民主購読希望者は5000円)

※一般党員・サポーターの申し込みは、下記の総支部まで連絡をお願いします(希望する総支部に所属登録)

衆議院1区総支部(総支部長=小沢鋭仁衆議院議員)
                     電話 055-235-6022 FAX 055-235-6039

衆議院2区総支部(総支部長=坂口岳洋衆議院議員)
                     電話 0555-72-8700 FAX 0555-72-8701

衆議院3区総支部(総支部長=後藤斎衆議院議員)
                     電話 055-268-5510 FAX 055-268-5520

参議院第1総支部(総支部長=輿石東参議院議員)
                     電話 055-224-5414 FAX 055-223-6181

参議院第2総支部(総支部長=米長晴信参議院議員)
                     電話 055-223-7890 FAX 055-223-7891

※自治体議員党員及び職域党員・サポーターの方は、山梨県連直轄の所属となります(サポーター希望の自治体議員は上記の各総支部の所属となります)

民主党山梨県連(樋口雄一代表)
                     電話 055-228-4450 FAX 055-228-4039

※事務所スタッフがお願いに回りきれない状況もありますので、希望する総支部へ御一報頂ければ幸いです。

2012年3月10日

「社会保障・税一体改革」研修会を開催

 

県連は3月10日(土)午後2時より昭和町アピオ甲府で、講師に党本部より税制調査会事務局長の古本伸一郎衆議院議員を招き「社会保障・税一体改革」研修会を開催、県連役員・所属自治体議員・各種団体82名が参加した。研修会は、これまで支持者から一体改革の中身が判らない、説明をとの声が寄せられており新体制の最初の事業として開催されたもので、今日の現状など「今なぜ一体改革か」自民党政権が先送りしてきた問題点など理解を深めた。

2012年3月10日

第20回常任幹事会で新体制がスタート

 

3月10日(土)12時より昭和町アピオ甲府(富士の間)において、県連大会及び4役会議の経緯を踏まえ、第20回常任幹事会で新体制の初顔合わせを行うとともに、県連運営の方針確認と本年の取り組み、当面する取り組みなど意思統一を図った。

従前の14名体制から本年副代表・副幹事長の増員と各委員会の副委員長を構成員に加え24名体制となり、当日午後開催の研修会や、本年執行予定の自治体議員選挙、5月段階での自治体議員研修会の対応など協議・確認を行い、新体制の活動がスタートした。

2012年3月1日

プレス民主の発行日の変更について

 

党員の皆様に購読を頂いている党本部機関紙「プレス民主」の3月の発行日が編集部の都合により変更となりました。
3月2日号⇒3月9日発行
3月16日号⇒3月23日発行
通常発行日より1週間ずれますがご了承ください。

尚、3月7日発行で「プレス民主・山梨地域版」を予定しております。この地域版は山梨県連として党員は無論、サポーターにも送付をさせて頂いており、本年は1月1日号に次ぐ2回目の発行で、内容は、新代表に就任した「樋口雄一代表あいさつ」、2012年〜2013年県連役員体制の報告、第13回定期大会及び新春の集いの写真報告、2012年度党員・サポーター募集開始と連絡先を紹介しております。

2012年2月22日

「社会保障と税の一体改革」研修会の開催を決定

 

21日開催の常任幹事会の協議を踏まえ、山梨県連として「社会保障と税の一体改革」についての研修会を開催する事を確認、3月10日(土)午後アピオ甲府で会場を確保、党本部に講師派遣の要請を行った。
県連としては、役員をはじめ所属の自治体議員から「社会保障と税の一体改革」についての「中身が良く分からない」「説明をして欲しい」との意見・要望が寄せられており、今、大きなテーマでもある事から、県連の全役員と自治体議員フォーラム山梨に所属する自治体議員を対象に、支援組織の連合山梨や連携を図っている県内産業団体代表にも声掛けを行い実施する事とした。対象者には今週中に案内及び出欠連絡票を送付する予定。

2012年2月21日

第19回常任幹事会で委員会体制等を確認

 

定期大会開催後初となる第19回常任幹事会が2月21日(火)県連3階会議室で開催され、大会で承認された4役が出席、各委員会の設置・名称等を確認、これを受け、各委員会の委員長・副委員長を推挙、本人の了解を得た上で決定することとした。又、各総支部から推挙された各委員会・委員及び倫理委員・会計監査を確認するとともに、相談役の推挙について協議、12名に県連代表より委嘱することとした。
尚、委員会は従前の労働団体委員会と産業団体委員会を統合し「産業労働委員会」とし地域政策推進委員会は「政策調査委員会」に衣替え、選挙対策委員会の構成については選挙区割等の対応を意識し、別途協議する事となった。
又、自治体議員フォーラム山梨を代表する「自治体議員フォーラム全国世話人」には引き続き佐藤茂樹副幹事長(甲府市議会議員)を選任した。

2012年2月20日

全国青年局長委員長会議で宣言・活動方針を採択

 

2月20日(月)午後3時〜、衆議院第1議員会館・国際会議室で全国青年局長委員長会議が開催され、山梨からは望月青年女性委員長が県議会初日開会日である事から、県連保坂事務局長が代理出席、宣言の案文や活動方針について多くの意見・議論が行われ途中休憩を挟み、宣言文の修正などが行われ、青年活動の2012年方針を確認した。

2012年2月16日

特別交付税(3月交付分)に関する党本部ヒアリングが行われる

 

2月16日(木)午後2時より、平成23年度特別交付税(3月交付分)の山梨県及び市町村からの要望に対し、県連として後押しをする形での「推挙案件」に対する党本部のヒアリングが行われ、山梨県連を代表して後藤斎衆議院議員(前・県連代表)が山梨県連の説明・要望を行った。

2012年2月10日

第13回定期大会等を開催

 

県連は2月10日、甲府市内「ホテル談露館」において下記を実施。
@第18回常任幹事会=正午12時より、レストラン桜
A2012年第13回定期大会=午後2時より、2階・クリスタル
B2012年党員・サポーター新春の集い=午後4時より、2階・やまなみ

大会は当日風邪・都合で出席予定者40名の欠席があったが、214名が出席(党員99名・委任状68名=大会成立要件124名)。議長に望月利樹県議を選出し、活動報告・決算報告の承認、規約改正の決定、役員選出(2012年〜2013年)では、後藤斎代表が副大臣で政府側の立場である事から、党本部の内規により代表を退任、後任には明年までに行われる衆議院選挙・参議院選挙を意識し、代表に樋口雄一県議会議員を幹事長に飯島修県議会議員を承認・決定した、又、副代表・副幹事長の4役についても報告がされた。その後、新体制による活動方針・予算が提案され満場一致承認・決定された。
大会終了後、党員・サポーター新春の集いが会場を隣室に移し行われ、170名が参加した。(当日欠席者24名)
集いは、開会あいさつの後、後藤斎前代表の音頭で乾杯が行われ、その後に樋口新代表があいさつ、国会議員・自治体議員が各テーブルを回りながら談笑・懇親を深めた、又、出席した自治体議員の自己紹介や司会者による会場インタビューなども行われ、議員を囲んでの記念写真撮影など、和気あいあいで盛況のうちに集いは終了した。

2012年2月2日

第1回総務委員会で大会運営等を確認

 

2月2日(木)2012年第1回総務委員会を開催、総務委員会構成員と県内5総支部の事務所代表が出席、2月10日開催の「第13回県連定期大会」の運営・進行等の確認を行い、当日の担務等も意思統一した。
尚、大会出席予定者は1月27日集約段階で240名を超え、委任状提出の欠席党員は68名となっている。
又、大会終了後に引き続き行われる「党員・サポーター新春の集い」は当初120名〜132名の想定で着席しての予定(過去最高=124名)であったが、1月27日現在で出席予定者(申し込み)が190名を超え、会場に入りきれない事から、立食形式での実施に切り替えを行った。

2012年1月17日

党本部定期大会に山梨より8名が参加

 

1月16日(月)東京・ホテルニューオータニで開催された「2012年民主党定期大会」は、山梨からは県選出の5名の国会議員と地方代議員として常任幹事会で選任された樋口雄一幹事長、佐藤茂樹副幹事長の2名が構成員として出席、又、前日開催された全国政策担当者会議に参加した望月俊樹青年女性委員長がオブザーバーとして傍聴参加した。尚、前日には全国幹事長会議・選挙責任者会議も開催され、樋口幹事長・佐藤副幹事長が出席した。

2012年1月6日

第17回常任幹事会で大会議案(案)等を審議

 

6日金曜日、市内「ベルクラシック甲府」で第17回常任幹事会を開催、後藤斎代表・小沢鋭仁議員・坂口岳洋議員をはじめ16名が出席、2月11日開催予定の第13回県連大会に向けた役員選考(任期2年制)の協議や体制拡充に向けた具体的な増員・委員会体制について協議を行い、大会議案(案)についても審議、一部の字句修正や規約改正(案)、参考資料の添付などを確認、最終的には1月16日に開催される「2012年民主党大会」の活動方針等の決定を踏まえ、必要な修正等を行い、印刷発注をする事となった。

2012年1月4日

党員・サポーターへの「県連大会案内はがき」の発送を開始

 

2月11日開催の「第13回県連定期大会」の案内及び出欠連絡票の「往復はがき」を県連直轄の党員・サポーターに発送しました。県内各総支部も近日中に所属の党員・サポーターに発送をする予定です。
返信用はがき「大会・新春の集い出欠連絡票」は1月27日に集約を予定しておりますので党員・サポーターの皆様には1月25日頃までにポストへ投函をお願いします。

2012年1月1日

党員・サポーターに「プレス民主・山梨地域版」を送付

 

県連広報委員会は、県連大会の党員以外のプレス民主を購読していないサポーターにも年2回程度「山梨地域版」を送付するとの方針に基づき、5000部を郵送した。
内容は、後藤県連代表の「年等にあたり=本年もオール山梨で頑張ります」、第16回常任幹事会報告と2月11日開催の第13回定期大会の告示、東日本大震災の県内避難者への年末支援物資の贈呈、陳情要望窓口の取扱い報告、災害時等情報伝達指針策定と災害対策本部態勢の構築、自治体議員フォーラム山梨所属議員(79名)の紹介

 

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